今朝 出会った言葉
The older I get the less I listen to what people say and the more I look at what they do.
アンドリュー・カーネギーの言葉です^^
The older I get the less I listen to what people say and the more I look at what they do.
アンドリュー・カーネギーの言葉です^^
やらなくてはならないことは紙に書き出しておくべきだと言われます。
が、その作業を私は嫌っています。
日常的な当たり前の雑用なども、書き留めておかなければ次々に忘れてしまうので、書いておくべきだとも思うのですが、
・靴を磨く
・クローゼットを整理する
・○○の書類をまとめる
・お風呂のカビ取りをする
等などという、くだらない(?)ことをいちいち言葉にしたくありません。
それで、予定していたことを次々と忘れて言っているのですが、
それで特に支障もなく、忘れっぱなしになっていることもあるので、それは大して大事な用事ではなかったということだから、ま、いいか、と思ったり・・・。
スケジュール帳には予定でないことばかり書かれてます^^
今更ですが、
生活の中に飽食を感じます。というか困っています。
けっして余裕があるわけではないのに、食べるのに必要な量をはるかに上回る食材や料理が家にあります。
貰い物や、イベント事で用意した物が余っている・・・
捨てるのも腐らせるのも勿体なく、無理をして毎日・毎食食べ続ける。やっと少しは減ってきたかと思うと、また新たな食材と料理がやってくる。
その繰り返し。
地域性もあります。田舎だから???食事はメニューを豊富に、という主義だから、あるのに更に作る。そして、残る。
食べ物の有り難みが薄れます。
こんな生活、初めてです。
先日、ドッグフードおんりぃで育てている愛犬のタマに、お惣菜を片付ける手伝いをしてもらいました。狂ったように飛び跳ねて、完食してくれました。
なんだか悲しくなります・・・。
昔々、
「雑用がキライ!」と友人の前でブツブツ言ったことがあります。
すると彼女は、
「雑にやるから雑用になるんだよ。世の中に雑用なんて無いんだよ!」と私を一喝。
(違うよ、くだらない用、って意味だよ・・・)
とその時は思ったものの、
今思うと、
確かに彼女の言うとおり。
くだらない、意味が無いと感じた用事を、私はかなり雑にこなしてきました。自ら雑用にしちゃってました。
反省。
彼女、当時から大人だったんだなぁ。
ちなみに、広末涼子似の美人でした ![]()
不思議なことに、どんなにスッキリしない朝でも、
頑張って起き上がって、洗顔を丁寧にすると、顔の汚れだけでなく、心のくすみも奥から除去されたような、
そんな爽やかな気分になります。
今朝は、少し調子が悪かった・・・![]()
車酔いが続いているような、吐き気も、当然頭痛 ![]()
でもグデグデしていると、「3食昼寝付き~」なんて、信じられない不愉快な言葉が飛んでくるので、
具合の悪さは忘れるしかない。
洗面台で下を向くのも気持ち悪いのに、それを無理して、ヤケクソで敢えてしっかり洗顔してみると、
朝なのに、またクレンジングまでして・・・
そうすると、不思議なことにモヤモヤが表面から数センチのところまでは無くなります。
本当はシャワー浴びたほうが更にスッキリすることは分かっているのに、そういうわけにもいかないので、
もう、一日に何度も何度も洗顔しようと思います。
具合の悪さを楽しめる生活って出来ないかなぁ
いろいろな機会に、気持ちを奮い立たせてもらえる言葉に出会います。
毎日、自分の方向に悩み、それを見失いそうになる。
それは、ほんの当たり前のことを何故か忘れてしまっているだけ。
言われるとすぐに思い出すのに、またすぐに忘れてしまう。
はっきりとイメージして自分の中に落とし込んでおかないからか・・・?
沢山の人たちの言葉を引用させてもらっています。
有名な言葉だから、敢えて出処を注記しなくていいですよね。
・過去は生ゴミ
・過去のメンタルマップは捨てる
・負けたくない、負けたくない、死んでもいいから負けたくない
・自分が本当に好きな事は、もう行なっているはず
・自分の感覚に自信をもって!自分にはそれしかないのだから
・私とあなたは別の存在
・他人が呆れるくらいの情熱をもって、自分に厳しく
・その先に何があるのか
・いつも笑顔の人を尊敬します
でも、大半は、自分の言葉ですね
先月中に行く予定だった美容院、
サボっていて、今日、12月になって慌てて行って来ました。
秋田に戻って来てから、キチンと生活しようと思い、まずは身だしなみからと
月一の美容院は絶対!と決めていたのでした。
最初驚いたのは、価格の安さ!
都内にいた頃の半分でやってもらえます。技術が劣るとかいうことは全然なくて、逆に上手なくらいです。
それに、手早く丁寧^^
美容師さんたちって、ホント働き者。一日の労働時間は長いし、お休みも少ない。それでも仕事柄キチンとキレイな格好でいなきゃならない。
大変だと思うのですが、みんなそれが出来ているからスゴイ。
それを楽しんでるふうにさえ見える![]()
私には出来ない芸当。
なので、美容院へ行ってきた後は、普段よりテキパキ動こうとします、私。
昔から、お通じがとても良いです。
特に調子の良い時は、three times a day です。
沢山食べることと、その中でも特に野菜を大量に摂取していることが原因だと思われます。
私は食べる順番をいつも意識しています。
まず初めにGI値の低い物を食べます。なるべく多めに。
最近はサラダボール一杯のキャベツの千切りをドレッシングなしで始めます。
モヤシもお気に入りで、一度に5袋は食べられます。
そして、その後に甘い物を食べたいだけ食べます。
こういう話をすると、
「なに、それって自慢になるの?」と言われることがあります。
そうです。多少の自慢と、太らないように工夫してるんだよ、ということを訴えているのです。
食べる割に太らないね、と驚かれることがあるので・・・。
羨ましい体質、と言われることもありますが、努力もしているのです。だって、ドレッシングなしでこれだけの野菜を食べるなんて、誰でも出来ることじゃあないでしょ!
キャベツで思い出すのは、昔ウチの実家で飼っていた鶏たち。
毎日夕方、祖父と一緒にご飯をあげていました。メニューは、市販の飼料とキャベツのザク切りを半々に混ぜた物。
なので、キャベツの匂いを嗅ぐ度に鶏たちを思い出します。
よく、追っかけられました・・・![]()
何羽もいたので、けっこうな量のキャベツを切ってました。それを見ていたからでしょうか?私が大量にキャベツをそのまま食べられる理由。
ある日、その中の一羽が風邪をひいたといって、祖父が彼女(彼?)に、龍角散を飲ませようとしていたことがありました。クチバシを無理矢理開いて、粉末を喉の奥に放っているのです。
動物虐待ですよね。
祖父は、風邪を治してあげようという善意だったようですが。
そもそも、鶏の風邪の症状って・・・?
結局、彼女(彼?)は回復せず、数日後、私たちの食卓に並びました。
とりとめない話でスミマセン・
普段の自分が、あまりテキパキ動かないのは、目的という動機付けが弱いからだと思いました。
そこで、毎朝その目的を頭の中で箇条書きにしようとするのですが、
いまいち、実感として意識に染み込みません。
その言葉に対しての感覚が合っていないのでしょうね。
そこで、一番イメージしやすいのは何か、と考えた時、
色
ではないかと思いました。
自分は、例えば数字や物の名前を覚えるとき、色で覚えるので、
それが一番イメージしやすいだろうと、今頃やっと思いつきました。
独りよがりな話でゴメンナサイ。
でも、ここに書いておかないと自分で忘れてしまうのです。ここなら、後で見返す機会がたぶんあるので・・・。
そうなると、私が目的にするのは、数字で言うと「1416」 もしくは「14」と「16」
色で表すと「白・青・緑」が斑になった状態。そこに金色が時々ちりばめられてる映像。
ホント、独りよがりな説明でゴメンナサイ。
でも、「何々が出来るようになること」的な言葉による目標設定より、全然ハッキリしているのです。
男と女の脳は全く別物というけれど、
それ以前に、全ての人間が別物同士、と感じます。
同じ事柄に対して、おそらく全く異なる感覚をもつから。
そう意識すると、隣の人が、すんごく遠くに存在する人に思えてきます。もう違う次元にいる人、くらいに。
宇宙人。
隣にいる人は宇宙人。それ以外の全ての人も宇宙人。
わずかに共通する感覚で、やっと互いの存在を認識しているだけ。
そう、自分の感覚で誰かと重なってる部分なんて、1%もないはず。
みんな自分一人の宇宙の中に生きている。
最近のコメント